2019年06月20日

6月20日応用クラス稽古場日誌

順応能力の低さに笑う。真希です。


1週間あいての応用クラス。
どうやら杉さんの体調は無事戻ったようです。
歳だからね、仕方ない。


いつもの通り例のさくらです。
初めて秀明くんと読んだのですが……。
なんか、すごく、私、下手が加速してる。自分で読んでて気持ち悪いんだからどうしようもない。
やりたいことをやってなおかつ伝えるのは難しい。

まずは中身の作り変えを行うように命じられました。
固定概念の枠組の中だけじゃ人物の奥深さは出てこないってことでしょうたぶん。
それから、さくらをやると必ず言われる点を打つということ。
そして、人物には話すスピードや句読点を打つタイミングがそれぞれあってそれを一定にしないと気持ち悪い。なおかつ人格が変わってしまうそう。
茶月に点を打つのが永遠苦手です。
ずっと同じことを言われ続けてると思ってるのは私だけじゃないはず。精進します。


それぞれ来週の課題も渡され、あぁちゃんとしないとなの気持ち。気持ちだけは強くある。
次は日曜日。人口密度おおめなのでどうなることやら楽しみですね〜
真希でした。
posted by 演劇声優塾生 at 23:23| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: