2018年06月28日

6月28日応用クラス稽古場日誌

お疲れ様です。
富多由貴です。

今日の応用クラスでは、
台詞について細かいところまで考えるということをしました。

例えば、「どんな環境で」という設定についても、
部屋の中。という大雑把な設定ではなく
どこに何が置いてあって、
というところまで考えて作り込まなくてはならないという事を学びました。

また、
台詞は相手がいるから成り立つので、
自分が話し出す前に相手は何と言ったのか、
どんな行動を取ったのか、
というところまで考えなければならない
ということも学びました。

自分はまだまだ考えが甘かったです。
もっと深いところまで考えられるように頑張ります、!
posted by 演劇声優塾生 at 22:22| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: